2008年02月04日

工事開始にあたって

地鎮祭といって住まいなど建物を建てようとする前に土地を清める儀式が終わり、ようやく工事を開始する訳ですが、その前に地縄張りといって建築する建物が敷地のどの辺りにできるのかを確認する為にロープを地面に張っていきます。

建築主と共に現地で家の配置を確認しました。

設計図面で建築主に説明していても、実際に現地で確認してみると、描いていたイメージと少し違うということもしばしば起こります。その場合は配置の変更をすることもありますが、今回は配置の変更はありませんでした。
ラベル:木造住宅
posted by K.Y at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。